初めまして、日本の皆さん、カンボジアに住んでいるトムです。 日本語、書くことも、話すこともできますよ。 是非、遊びに来てください。 メール:fkc07@hotmail.com メール📩 fukuda007@gmail.com 携帯=(855)6666 4567 ラインID=bunrath007

アンコールワット個人 ツアー

皆さん、こんにちは。 私はカンボジアの観光旅行者をご案内しているトムです。 私は日本語、書くことも読むことも話すこともできます。 気軽にお知らせください。 日本の方に人気な、アンコールワット、しっかりご案内しますよ メール:fkc07@hotmail.com 電話📞(855)6666 4567

アンコールワット個人ツアー(104)カンボジアの通貨単位情報

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カンボジアの通貨(リエラ)

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カンボジアの紙幣

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カンボジアの国立銀行(1954)

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【カンボジアの通貨単位情報】

◎背景:
カンボジアの貿易歴史はヨーロッパと関係があります。
国際貿易はオランダ、ポルトガル、スペイン、フランスなど、17世紀ごろから関係があります。
1954年(昭和63年)フランス植民地から独立し、カンボジア国立銀行を成立された。


【通貨単位:[リエラ]と呼びます】

◎カンボジアは農家が多い。お米や農作物が売れた後、「金:GOLD」に交換してきました。
◎カンボジアの文化として、「金:GOLD」は大切な宝物の一つです。
◎1992年(平成4年)から、カンボジアの通貨を代わりに外国の通貨は正式を使用している。


【明石康(ヤスシ)氏】

◎明石康氏は平成 4(1992)年1月、カンボジア国連事務総長特別代表されました。
国連のUNTACは、カンボジアの政情不安や内戦を終了する為、カンボジアの和平のために、
元国連事務総長特別代表、明石康(ヤスシ)氏、カンボジアで仕事をされ成功されました。


【自衛隊のPKO】

◎日本の自衛隊も、カンボジアのタケオ州に派遣され、PKOで関係しています。
そのときから、現在まで、米ドルを使用しています。

1$=4000リエラ
1円=34リエラ

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@カンボジアの国立銀行の歴史

カンボジア国立銀行は4つの異なる時期に分けることができる豊かで複雑な歴史を持っています。

- 1954年から1964年:カンボジアは1954年にフランスの保護領から独立し、カンボジア国立銀行が設立された。 NBCはカンボジアの銀行システムを管理するだけでなく、国内通貨としてリエルを印刷するという自治を得ました。

- 1975年から1979年:カンボジア国立銀行はクメール・ルージュ政権により閉鎖された。建物は破壊され、銀行システムは崩壊し、クメールリエル紙幣の使用は廃止されました。

- 1979年から1993年:カンボディア国立銀行の再建とクメールリエルの再発行。中央計画経済から自由市場経済への移行。

1993年から現在まで:徐々に銀行システムが強化され、近代化され、カンボジアは世界で最も成長が著しい国の一つになりました。

 

アンコールワット個人ツアー(103)カンボジアの歴史(バイヨン寺院のレリーフ) アンコールワット ツアー カンボジア 歴史 ブログ

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バイヨン寺院は日本人のチームより修復されました。

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1177年にチャンパ軍はクメール王朝に戦争

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1177年にクメール軍は失敗

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バイヨン寺院はチャンパ軍の行進

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バイヨン寺院の第一回廊にて東側の北の場面にてチャンパ軍が勝った。

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カンボジア 歴史 ブログ

アンコールワットの観光情報 ブログ

 

アンコールワット ツアー

シエムリアップ=アプサラ機構
寺に行ったすべての国籍の研究者や観光客が常に生活条件とキーイベントを示している活気のある彫刻を賞賛しました。
アンコール期間中に発生するイベント。

すっきり見える一般的な観光客の彫刻のためにまさにその話を理解しています。研究者の目には、これらの彫刻は、彼らは、プロセスのステムと魅惑の物語を理解する最も重要なデータであり、あまりにも。

研究と研究のための国際センターの副社長兼アンコールアプサラ機構のソク•リティー氏、最近の法定書類東北外側ポーチに大きな彫刻の意味を説明します。この大きな彫刻は1177年にチャンパの侵略軍の手でクメール軍の大敗を記述します。

西から東への表示は、軍が負傷した住民は袋を運ぶ運ぶために互いの上にチャンパ人はクメール体の杭を襲撃表示されます。センチュリオンクメール人が負傷し、アクセント象軍クメールは、分割殺到を実行します。

 

アンコールワット個人ツアー(102)カンボジア文化(カンボジアの木造建築) カンボジア 文化 情報

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カンボジアの高床式の建築中

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カンボジアの高床式の柱

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木造建築の使用している木です。

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家に建築の材木

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伝統的な高床式の住まい

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現在の高床式

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[カンボジア 文化 情報 ]

カンボジアの生活 情報 ブログ

カンボジアの文化情報 ブログ

 

カンボジアの木造建築
ーカンボジアの伝統的なお住まいには高床式を暮らしている家族がおおいです。

ーカンボジアの新婚者にはお花婿さんはお嫁さんの実家と一緒に暮らす慣習があります。新婚者はカーテンをかけて、空間をわけて就寝します。 高床式の家にはお部屋が一つしかないですが、風が涼しいです。

ー子供がうまれて、実家近くに別棟をたて、あたらしい生活がはじまります。

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高床式の建築方法について
ー家を作る前に柱を購入、木造の床を買ってきた、屋根はカワラやトタンなどを使用している。お金がない農家は屋根や壁にヤシの葉っぱを使用することもある。
ー高床式の広さ7m x8 m は柱は12本が必要である。
ー男達100人が協力して建てます。また、女性は食事をつきり、互いに協力して、家をたてます。

ー高床式の建築するときはお料理とお飲み物だけでよいて村の男性たちは手伝いに来ます。
ー高床式は階段の数字(3段、5段、7段12段)
ー洪水には関係ないそうです、地面から1メートルから4メートルまでの高さがある。
ー暮らしていて、階下では豚、牛を飼育しています。

ー高床住居はカンボジアの伝統的な宗教から、その建設工法と関連して、聖霊は高いところに存在する観念から、高床式になったといわれています。

ー高いところに聖霊がいて、ご加護を賜ると信じられています。

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高床式の建築コストは約150万から250万くらいかかるといわれていますが、未完成な住居もあります。

アンコール遺跡観光、見学のなかで、ご希望に応じて、高床式住居はみられます。

 

アンコールワット個人ツアー(101)カンボジアの観光地情報(トマットパウイ村)

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トマットパウイ村のクーレンプロームテップ野生生物保護区

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トマットパウイ村の高床式の家

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[カンボジアの観光地]現地ツアー

カンボジアのエコツーリズム 

 

*トマットパウイ村を紹介したいと思います。
ートマットパウイ村はプレアヴィヒア市内から北へ約33キロ付近の密林地帯に村がありました。
ーアンコール時代にはコーケー遺跡群の付近で密林の中に村があります。
ーシェムリアップ市内から東北へ約158キロにあり車で約2時間30分かかります。
ートマットパウイ村はシアヌーク時代にはクイ族だけが、暮らしていましたが、生活は猟と農業だけでした。
***トマットはクイ族の言葉で、[禿鷹、ハゲタカ]と言う意味です。パウイは[水浴びる]禿鷹は水浴びると言う意味である村の名になっている。
ー雨季になると市内まで買い物をするときは大変なんです。
ー2000年からNGO法人によりサムヴィエスナセンター(SVC)はカンボジアの環境省と協力している。
ー世界の少ないの鳥を保護されている。
ートマットパウイ村は生息されている地域です。
ー村では化学肥料を使用しない、伝統的な農業生産をおこなっています。

ー木の黒い油を取れる(燃料を使用しているの油です)
ートマットパウイ村はカンボジア政府にてクーレンプロームテップ野生動物保護区の地域なので、生息されている地域です。

 

 

アンコールワット個人ツアー(100)カンボジア個人旅行+トマットパウイ村[バンテアイチュマール ツアー] プレアヴィヒア ツアー

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バンテアイチュマール寺院の観音像

バンテアイチュマール ツアー

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バンテアイチュマール遺跡

バンテアイチュマール ツアー

 

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スピアントップ橋

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スラエム村

スラエム村 ツアー

スラエム村 旅行

 

プレアヴィヒア州にて、スラエム町のラクスマイソーコンゲストハウス

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スラエム村

スラエム村の観光ツアー

 

ラクスマイソーコンゲストハウスのツィンルーム

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プレアヴィヒア世界遺産

プレアヴィヒア ツアー

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トマットパウイ村の密林

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トマットパウイ村の高床式

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バンテアイチュマール ツアー

プレアヴィヒア ツアー

プレアヴィヒア観光ツアー

バンテアイチュマール 観光

バンテアイチュマール 旅行 

スラエム村の観光ツアー

 

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シェムリアップ発〜バンテアイチュマール &プレアヴィヒア  

バンテアイチュマール+プレアヴィヒア ツアー

01N2日(一泊2日)

ツアーコード [KTC04]

+++旅行日程表+++

1日目

午前

8時にお客様・宿泊先ロビーにお出迎え

 ツアー料金は、現金(米ドル)にて前払いでお願い致します

 スピアン トップ橋(12世紀に建造された全長125メートル)見学

 サムロンマーケットとサムロン寺院見学

 昼食(自己負担)

午後

 バンテアイ・チュマール寺院(入場券$5自己負担)見学
 ※地元小学校休校日でなければ、小学校を見学することも可能です。

 メボンバライ見学

 アンロンベンのタモクの家(ポルポトの右腕だった最高司令官宅)見学(入場券$2自己負担)

 プレアヴィヒア州スラエム町のラクスマイ•ソーコンゲストハウスホテルに宿泊

 夕食は自己負担(地元料理のイノシシと鹿の肉などがおすすめです)

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2日目

午前

 7時30分

 チェックアウト

 朝食 (自己負担)

 プレアヴィヒア世界遺産を見学

 トマットパウイ村にて地元民の生活を見学

 昼食(自己負担)

 コーケー遺跡群見学

 ベンメリア遺跡見学

 お客様宿泊先ホテルへ送迎・ツアー終了

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ツアー催行人数2名様

お一人様当たり=$280

*高級車のランドクルーザもしくはレクサスを使用する場合はお一人様当たり以下の料金となります。
お一人様当たり=$310

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旅行日程を含まれるもの

 日本語ガイド
 専用車
 宿泊代(一泊)

 車内にて無料サービス(おしぼりとミネラルウォーター)

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旅行日程を含まれていないもの

 食事代

 入場券代($5、$2、$10、$10、$5)

 飲み物代等

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お支払いは現金で米ドル

予約後の返金は出来ません。
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初めまして、日本の皆さん、カンボジアに住んでいるトムです。 日本語、書くことも、話すこともできますよ。 是非、遊びに来てください。お待ちしています。
トムご連絡

メール:fkc07@hotmail.com
ラインID=ブンラット トム
Skype: tom.bunrath 

携帯📱 (855)666664567

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アンコールワット個人ツアー(99)カンボジアの屋台[アンコールワット個人の旅]オススメ日本語ガイドトムさん

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 シェムリアップ 市内にて、道路沿いに屋台がある。

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シェムリアップ 市内の屋台です。

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アイスレモンテイー

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カンボジアの屋台
ー朝はやく、カンボジアの屋台はならんでいます。約◯の屋台があり、カンボジア風情を見学していただけます。

ーお飲み物などに紹介していただきたいと思います。
ーカンボジアにもアイスレモンティ、コーヒ、コーヒミルク、日本とおなじ飲料がご用意できます。
カンボジア人は甘い、甘味を好みますが、日本人向きの飲料として、めしあがっていただけます。

ーアイスレモンテイーは一杯=2000リエラ(60円)
ーアイスコーヒーは一杯=2000リエラ(60円)
ーアイスコーヒーメルクは一杯=2000リエラ(60円)
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インターネットコーヒー店にめしあがっていただけます。そしてWIFIはご自由にお使いいただけます。
お友達とメッセージができる。
世界の人々と文化交流を楽しんでる。
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初めまして、日本の皆さん、カンボジアに住んでいるトムです。 日本語、書くことも、話すこともできますよ。 是非、遊びに来てください。お待ちしています。 トム
メール:fkc07@hotmail.com
ラインID=ブンラット トム
Skype: tom.bunrath

 

アンコールワット個人ツアー(98)カンボジア個人旅行[現地ツアー]アンコールワットの観光オススメ[現地ツアー]

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アンコール•トムの南大門

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バイヨン寺院のクメールの微笑み

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日本語ガイドトムと日本から訪れた。

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タ•プローム寺院のガジュマルの木です。

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タ•プローム寺院のガジュマルを囲まれている。女神像のお顔しかない見られる。

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カンボジアの個人旅行

アンコール世界遺産を訪れる際は、自由でのんびりと見て楽しみたい人には個人ツアーをおすすめいたします。
私、日本語ツアーガイド、トムが安全で楽しい旅をご提案いたします。
お客様の希望にあったプライベートプランを一緒に作って楽しみましょう!


実際の日本からのお客様のプライベートツアーの内容をご紹介いたします。


 カンボジア入国にはビザが必要です。日本国内のでカンボジア大使館でビザを事前に取得するか、アライバルビザを取得してください。今回のお客様は、日本国内で事前取得されました。


 日本の大手旅行会社で航空券とシエムリアップ市内のホテルを予約購入されて来ました。

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 遺跡1日のプライベートツアーを希望され、私トムが楽しく安全にご案内いたします。

午前

 アンコールトム南大門を見学

 バイヨン寺院を巡り(クメールの微笑み)

 バイヨン寺院のレリーフの浮き彫りを楽しく鑑賞しました。

 バプオーン寺院では階段に座って見る景色が素晴らしかったです。

 象のテラスを散歩しました(パノラマ写真撮影がおすすめです)

王のテラスを見学し、有名なガジュマルの木を囲まれてる遺跡をゆっくりと見学しました。

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ー昼食はご自分負担[クルサー•クメールレストランにてカンボジア料理を堪能されました]フリーWIFIが使えますので、フェイスブックやラインなどを楽しみながら休憩しました。

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午後

ーアンコールワットを見学しました。

ープレールプの夕焼けを楽しみました。

ー日系人が経営する、カンボジアテイータイム(お土産さん)で買い物を楽しみました。

ーホテルへ送迎してツアーは終了です

 

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安全、安心な自由観光、見学ができるフリープランがあり、ご相談におうじさせていただきます。

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