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アンコールワット個人 ツアー

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アンコールワット個人ツアー(200)アンコール・トムでバイヨン寺院のレリーフ

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アンコール・トムでバイヨン寺院のレリーフ

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アンコール・トムでバイヨン寺院のレリーフ

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アンコール・トムでバイヨン寺院のレリーフ

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アンコール・トムでバイヨン寺院のレリーフ

バイヨン寺院のレリーフ彫刻

アンコールワット以外のおすすめは、壁面のレリーフです。バイヨン寺院は美しく、アンコール・トムの中心部にあります。バイヨン寺院の設計は地球を表しています。中央祠堂はヒマラヤ山脈を表しています。第一回廊のレリーフがとくに素晴らしいです。

バイヨン寺院のレリーフの歴史について

アンコール時代、クメール帝国は1177-1181にチャンパー王国から攻撃を受けクメール軍隊は敗退しました。1181年にジャヤバルマン7世王によりチャンパー王国から解放された後にアンコール・トムの都を再建したのです。バイヨン寺院は大乗仏教寺院として建立されました。

バイヨン寺院のレリーフはクメール軍隊の行進の様子を彫ったものです。

トンレサップ湖でチャンパー海軍とクメール水軍が戦闘していた様子を描いた彫刻が魅力的なレリーフの一つであります。

バイヨン寺院の日本人チーム

1991年にフランスのパリで和平条約が調印され内戦が終結しました。日本はカンボジア平和維持活動を支援しました。

1994年にバイヨン寺院のプロジェクトとバイヨン寺院の図書館の修復が始まりした。

現在、バイヨン寺院のレリーフの修復がおこなわれています。日本人チームが修復を行われる。トンレサップ湖の水上戦闘とクメール水軍を行進のレリーフがきれいによみがえりました。
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